過去の活動内容

環専委員会は、周辺環境の問題点、課題について地道な活動を続けております。

 

過去に取り上げた内容は解決までに長期間かかっておりますが、その多くが行政等のご理解・協力により解決しております。
当時に活動された多くの皆様の協力と行政関係者により、改善された結果をアーカイブとして残します。
<古い順>

●東北自動車道からの車両走行音(騒音)問題対応

⇒1996年防音壁が設置される

 

 

●近隣の廃棄物中間処理場からの深夜の操業によるばい煙・異臭問題

⇒2000年廃棄物業者許可が取り消しされる

 

過去の活動内容

過去の活動内容

※当時の環専メンバー

 

●近隣の工場団地内の道路に深夜集まるローリング族の夜間騒音問題

⇒波打ち道路に改修

⇒2000年に四輪車深夜進入禁止道路になる

 

●東二番街から三番街、五番街への団地内周遊道路への違法駐車増加

⇒1996年、駐車場増設・違法駐車取り締まりにより解消

 

●遊水池側の遊歩道に電柱が約10本設置された。
⇒団地の都市計画、景観に配慮し環専委員会から撤去を依頼し、1999年に電柱は撤去された

 

●環専委員会の提案で、東三番街住民で遊水池内の清掃を初めて行う。雨上がりながら、約40名が参加する。その後、自治会等の清掃作業を継続している。

 

●地元選出衆議院議員と産業廃棄物中間処理場を視察する。煤煙問題を陳情する。

⇒2000年廃棄物業者許可が取り消しされる

 

●遊水池内立ち入り禁止および野鳥保護の看板設置を依頼する。

⇒2001年設置される

過去の活動内容

 

●春岡連合会主催で春野の公園、深作川および綾瀬川周辺に桜を植える。
過去の活動内容

 

●春野小学校で「アーバン地区の自然」について、3年生120名を対象にボランティアティチャー授業を行う(環専長および環専メンバー3名出席)。

過去の活動内容

過去の活動内容

 

●シジュウカラの巣箱の親子製作会を実施し、遊歩道に設置する(12個作成。材料は近隣木材所からの寄付で行う)。

過去の活動内容

過去の活動内容

 

●岩槻市議と岩槻市(現岩槻区)の産業廃棄物処理場の実態を視察する。

 

●春野に自生する蛍の鑑賞会を管理事務所で実施する。また、蓮田黒浜沼蛍鑑賞会を実施する。

 

●遊水池に水草、野草が過度に溜まった為、浚渫を依頼した
(上:2007年当時の写真。下:2009年浚渫された写真)。
過去の活動内容

 

過去の活動内容

 

2007年より、遊水池の水質検査(PH)及び小魚調査(生息数、種類など)を毎年9月に継続して実施中。

 

●隣接自治会である東1・2・3・5、コスモ・ひがしはる野の6自治会共同で、遊水池および多目的広場に係わるアンケート調査を実施し行政に改善要望点を提出する。

 

●深作川遊歩道(呼称:春野遊歩道)完成記念式典を実施する。
●環専委員会の遊水池・有効活用再整備計画(案)作成する。

 

●公園のブリッジおよびデッキが、老朽化の為に撤去されていたが、自治会連合会と共同で復元を依頼する。

⇒2013年春野ブリッジが復元

⇒2014年春野デッキが復元

⇒2018年公園の階段が復元

過去の活動内容

 

●8の字公園内を流れているせせらぎおよび池が、長年の土砂の堆積により埋もれてしまい、排水ができず公園内に水が溜まり通行ができなくなる。復旧を依頼する。

⇒2016年にせせらぎの仮掘り工事が行われた。池の復旧については、継続中

 

●遊歩道の東屋が老朽化しているため、改善を要望した(2015年に改修された)。

 

●前年の桜並木の剪定の際に出た枝が遊歩道に放置されていたため、東三番街自治会有志で撤去し処理場へ搬送する(参加者約20名)。
過去の活動内容

 

2016年以降、定期的に専門家を呼んで遊水池で野鳥の観察会を実施している。

 

●桜並木(遊歩道)に違法投棄目的の車両が入らぬよう車止めを依頼した。

⇒2016年に設置道路柵が設置された

過去の活動内容

 

<その他>
●遊歩道への違法投棄物の回収および撤去依頼、歩道の凸凹補修依頼等、近隣の環境保全について改善および 行政への提案活動を継続して行っています(左から@2016年4月の回収作業、A2017年3月の回収作業)。

過去の活動内容

過去の活動内容

●2019年2月16日(土)、遊歩道の桜並木の剪定およびゴミ拾いを行いました。
桜並木の剪定は、農業機械(コンバイン)が通る際に、障害になる桜の木を整理する為、例年桜の開花前に行っております。
当日は、近隣自治会・遊歩道利用者が参加して行われ、深作川のり面のゴミ回収も併せて行いました(大型ゴミは、事前にさいたま県土事務所が回収されていました)。
皆様の努力で、遊歩道利用者が気持ちよく満開の桜を見ることができます。
過去の活動内容

 

●2019年3月23日(土) 東三番街環境専門委員会主催 「探鳥会」カワセミ、猛禽類のオオタカも見られるかもしれません(春野、深作で撮ったカワセミ、オオタカの写真です)。

過去の活動内容

過去の活動内容

 

●午前9時〜12時 遊水池生き物イベント(遊水池の水生生物観察)8の字公園で東邦大学学生が、子供たちと一緒に採取した小魚、草花を優しく解説します。
過去の活動内容

 

●レッツ・ジョイン クリーン作戦(団地内、周辺環境の清掃作業)

 

●9時より、環専主催の「第三回野鳥の観察会」を行います。ジョウビタキ、クイナおよびイソシギが、見られるかもしれません。
→今回も、最初にカワセミが見られました。
過去の活動内容

 

●ゴミがない公園、遊歩道等の周辺環境を維持するため、9月12日(土)午前9時から「公園・遊水地周辺のゴミ拾い」を行います。
ご協力いただける方(有志)は、当日9時に春野デッキ前にお集まり願います。9月も暑さが続きそうです。体調にはくれぐれもご注意頂き、マスク着用、タオル持参でご参加願います(雨天中止です)。なお、軍手、ごみ袋およびペットボトル等、用意いたします。
環専委員会では、遊水地、遊歩道および公園の投棄ゴミを発見した場合、メンバーでの回収または行政へ連絡し回収依頼を行ってきましたが、8月8日(土)の東三番街環専定例会で、近隣のごみ投棄・放置が増えていることが話題になり、急遽翌日の9(日)に「8の字公園→遊水地ひがしはる野の側道→遊水地公園→桜並木遊歩道」のゴミ拾いを行いました(下写真参照)。
散歩の途中に投棄ゴミを見かけても、常に拾うのはなかなかできず、そのままになってしまいがちですが、日を決めてグループでゴミ拾いを行えば広い範囲も短時間で行えます。ごみが散乱した散歩道を歩くより、きれいな道を歩くほうが誰でも気持ち良いものです。

過去の活動内容

過去の活動内容

なお、個々人で、遊歩道のゴミを拾っていただいている方も多くみられ、散歩ができる環境が守られています。感謝いたします。環専委員会は、遊水地周辺のゴミ拾いを今後も定期的に行っていきます。
<参考:過去の遊歩道の大型ゴミ投棄写真(全て回収いたしました)>

過去の活動内容
<多量の衣料品>

過去の活動内容
<多量の板材>

 

過去の活動内容
<冷蔵庫>

過去の活動内容
<テレビ>

 

<環境専門委員会 塚本>

 

過去の活動内容
●11月14日(土)午前9時より2020年レッツ・ジョイン!クリーン活動が行われました。例年住民の方々の協力を得て行っておりました遊水地側外周道路の清掃は、コロナ渦と言うこともあり行わず、環境専門委員の方々により、遊水地側に捨てられたゴミの清掃が行われました。
当日は11月としては暖かい天候に恵まれ、土曜日にも拘らず、小さなお子様をはじめ多くの皆様のご協力を頂き、団地内共用部階段および自転車置き場の清掃等、新しい年を迎える準備を無事終えることができました。
ご協力ありがとうございました。まだ少し早いですが住民の皆様におかれましては、心穏やかに新年をお迎えなされますようお祈りいたします。

 

●2月14日(日)に、東二番街と東三番街合同で8の字公園・丸の字公園のゴミ拾いと公園南側の桜の剪定を行いました。当日は、枝木搬送用にリヤカー2台を用意しましたが、意外に枝木が多く、結局軽トラックで運び出すほどの量になりました。東三番街15名、東二番街9名 計24名の参加がありました。参加いただいた皆様ご協力ありがとうございます。公園の清掃後、深作川に沿った遊歩道の桜の剪定会に合流いたしました。
過去の活動内容
<遊歩道利用者にお願い>
門前橋付近で遊歩道が切れて、車道を歩かなければならず危険なため、行政が畑の一部を改修し追加工事した脇道があります(下地図参照)利用頻度が少なく草が生え、木が伸びていましたが、枝を切りましたので利用可能です。利用度が上がれば、草も生えません。ぜひ利用をお願いします。
過去の活動内容

 

●12月12日(日)に、環境専門委員会主催の「第6回深作遊水池探鳥会」が行われ、15名が参加し、27種類の野鳥を観察出来ました。全員がカワセミ、オオタカ、ジョウビタキ(冬鳥)等を観察出来ました。

観察した野鳥 : 27羽
カルガモ ハシビロガモ コガモ カイツブリ
キジバト カワウ オオバン オオタカ
カワセミ コゲラ モズ ハシボソガラス
ハシブトガラス ジュウカラ ヒヨドリ ムクドリ
ツグミ オジョウビタキ スズメ ハクセキレイ
セグロセキレイ タヒバリ カワラヒワ シメ
カシラダカ アオジ ドバト

過去の活動内容
鳥:ジョウビタキ

 

<<バス通り:歩道の段差解消>>
バス通り(深作遊水池沿い)の歩道の段差が、見沼区役所くらし応援室により解消され、歩行(散歩)時が安全になりました。完全に平らになった訳で無く、段差にアスファルトを盛り、足が引っ掛かる様な段差を無くした工事です。

 

この段差は、街路樹の成長により木の根が歩道を押し上げて、出来た物です。今回環境専門委員会より合計13か所の解消をくらし応援室に依頼し、工事が行われました。くらし応援室では広い範囲の業務を受け付けていて、環境専門委員会でも、発見した不法投棄やタヌキの死骸の撤去を依頼しています。 

過去の活動内容

過去の活動内容

 

過去の活動内容

 

<環境専門委員会 三好>

 

<桜の枝の剪定(自治会連合会主催)>

過去の活動内容

 

<環境専門委員会 三好>

 

●バス通りのケヤキ伐採後の対応について
2021年9月4日に突然行われたバス通りのケヤキ15本の伐採について、施工元の道路課とアーバン5自治会長(東1〜5、コスモ)で9月、10月、12月に打ち合わせを行いました。
その結果、2022年2月に道路課からアーバン5自治会長連名での回答書を受け取り、今後は、自治会と合意の上で対応することになりました。また、今期中に旧ケヤキの抜根を行い、来期にケヤキ再植樹、周辺低木の再整備を行う事になりました。

過去の活動内容

過去の活動内容

 

●遊水地、8の字公園のゴミ拾いと桜の剪定を行いました。
過去の活動内容
@2022年1月22日(土)に、環専メンバーで遊水地のゴミ拾いを行いました。
今回から遊水地内の手が届かないゴミをとるために2m近く伸びるゴミ取り器材を使って池内のゴミを回収しました。
A2022年2月13日(日)春岡地区自治会(東1〜5、コスモ、ひがしはる野、深作、丸ケ崎)で、毎年恒例の遊歩道の桜の剪定を行いました。
この活動は、遊歩道の桜が横に伸びて歩行者/コンバインの通行の妨げにならないようにする環境維持活動です。当日は、東2番街と東3番街は別途8の字公園横の桜の剪定を行いました。また、環専メンバーは、桜の剪定とは別に前回取り切れなかった遊水地内のゴミ拾いを行いました。
<環境専門委員長 塚本>

 

●環境専門委員会では6回/年程度の遊水池周りの清掃だけでなく、春野地区地域の環境保全の為に不法投棄を発見した場合、行政に連絡し早急の対応を促しています。参照。特に今年度は4月・5月の2ヶ月で下のⒷ表の4件があり、望まない増加傾向にあります。(原稿作成時の5/19に不法投棄を発見し計5件に増加。)不法投棄はそのままにして置くと、さらなる不法投棄を誘い、環境が悪化していき、原状復帰が困難になります。その象徴が荒井産業付近の不法投棄で、あまりの酷さにどの自治会も対応していません。写真C参照。
環境専門委員の不法投棄発見は、毎月交代で実施している定点観測撮影や、委員のウォーキングの際になされています。
自治会員でウォーキングをされている方は多いと思います。不法投棄を発見した場合はの対応をして頂くか、環境専門委員会又は自治会役員に連絡して下さい。自治会員のご協力を期待しています。
環境専門委員会メールアドレス east3environ@gmail.comメールで連絡して頂ける場合は、写真(スマホ可)を添付し不法投棄物だけでなく、周辺を広く撮った写真も添付して下さい。(写真D参照)

 

不法投棄発見時の対応
専門委員会では、不法投棄を発見した場合は次の手順で不法投棄に対処しています。
@大宮東警察への連絡(電話およびFAXで連絡、電話048-682-0110)
不法投棄の確認(警察の確認が終了すると、警察からもAを行います。)
A管轄行政への連絡(メールで連絡)
@遊水池等の河川関連の場合:埼玉県土整備事務所へ連絡(電話048-861-2495)
Aそれ以外の場合:さいたま市産業廃棄物指導課(電話048-829-1336) 及び見沼区くらし応援室に連絡(電話048-681-6026)
その後、@又はAで撤去(処分)

今年度発見した不法投棄
発見日 場所 投棄物内容・写真番号 対応行政
4月8日 深作遊水地(ひがしはる野付近) 塗料缶、配線 (写真@) 埼玉県土整備事務所
4月17日 春野小付近のバス通り 籠、クッション(写真A) くらし応援室
5月10日 深作の田園内の道路 業務用ベーコン、配線、ペットボトル(写真B) くらし応援室
5月18日 春光園裏の綾瀬川沿い プレート無し自転車(写真は省略) 行政で調整中

過去の活動内容
※写真:左上@、左下A、右上B、右中C、右下D

 

●環境専門委員会からのお知らせ
カミツキガメ(危険な特定外来生物)が深作遊水地にいます。

過去の活動内容

過去の活動内容

過去の活動内容

※右写真がカミツキガメの幼体
6月、深作川土手でカミツキガメの幼体が発見されました。カミツキガメは、アメリカ大陸原産の体長が50センチメートルほどにもなる、色が茶色・黒色系のカメです。
カミツキガメは気性が荒く、その動きは俊敏です。 水中では人影が見えると逃げますが、陸上にいるときは警戒心が強く、目の前に近づいたものに対しては自分を守るため、瞬時にかみつこうとする習性があります。鋭い口と爪を持ち、周囲から危害を加えられると感じると、威嚇したり、噛みついてくる危険なカメです。
A深作遊水地のカミツキガメ
今回幼体が発見されたことにより、深作遊水地でカミツキガメが繁殖している事が推察されます。
Bカミツキガメに遭遇した場合
カミツキガメは危険なカメなので、捕獲しようとしたりせずにCに連絡して下さい。
Cカミツキガメに関する連絡先?平日の場合 中央環境管理事務所・地域環境担当 048-822-5199?休日の場合 大宮東警察署・生活安全課 048-682-0110連絡した際には、カミツキガメを発見したと伝えて下さい。これらの連絡先には了承を得ています。
D環境専門委員会への連絡可能ならばカミツキガメの写真を撮り環境専門委員会にご連絡下さい。環境専門委員会のメール 
E特定外来生物
外来生物のうち、日本の在来生物の生態系、人、農作物に被害を及ぼすおそれのある生物をいいます。2005年に施行された外来生物法に基づき、環境省が指定しています。特定外来生物に指定された生物は、譲渡・飼育・栽培・運搬などが原則禁止されています。深作遊水地にカミツキガメの他に、ブラックバス(オオクチバス)、ブルーギル、カダヤシ、ウシガエル、ガビチョウ(一時期存在)がいます。みなさん良くご存知のミシシッピアカミミガメ、アメリカザリガニは飼育を規制した場合、大量に遺棄される恐れが有るので特定外来生物に指定されていませんでしたが、指定すべく規制方法を環境省で検討をすすめています。

過去の活動内容

過去の活動内容

 

●深作遊水地のpH(ペーハー)報告
環境専門委員会では2016年から深作遊水池のpHを測定しています。(1回/月)。測定を開始した切掛は、「遊水池のpHが高いのではないか?」と言う情報からです。測定を始めると春から夏にかけて環境基準値(Max8.5)を超える月がありました。最大値は9.2(17年7月)で、次に9.0が3回測定されました。アルカリ成分を排出する工事等はなかったので、原因を調査すると「水深が浅く水が停滞するような場所では、藻類の光合成のためにpHが高くなることがある。」という国交省の文書に出会え、原因が推察出来ました。環境基準値を超えるのは、水生生物に対していい影響は無いですが、水生生物調査(毎年9月に実施)の数量推移では影響は現れていません。
測定は他にCOD(化学的酸素要求量 水質汚濁の指標 20年より埼玉県から試薬の供与を得て。)の測定を水生生物調査時に行っています。昨年の結果では2.5mg/gで、環境基準値8mg/gに比較し十分に小さい値でした。
過去の活動内容
過去の活動内容pH測定場所(赤丸部)

 

●遊水池で釣り糸・釣り針が絡まったカワセミが発見されました。
遊水池では釣りは禁止されていなく、公園部(上の写真で赤丸の左側、上流側)では「つり糸やつり針などが野鳥にからんだり、ささったりします。絶対に捨てないで下さい。」の掲示、遊水地部(上の写真で赤丸の右側、下流側)では、「観察する人以外の立ち入りはご遠慮願います。特に魚釣りはご遠慮願います。」の掲示がありますが、効果は無いようです。
環境専門委員会では、管轄する行政(公園部・さいたま市公園管理課、遊水地部・県さいたま県土整備事務所)に今後の対応を依頼しています。

過去の活動内容

過去の活動内容

 

過去の活動内容
※公園部の掲示※

過去の活動内容
※遊水地部の掲示※

 

 

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